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子供のサッカーを観ていても学ぶ事はありますね(^^♪

敬老の日で会社がお休みだった本日。

日中、ウチの小6のサッカーチームの応援に行っていました。

子供のサッカーを観ていても学ぶ事はありますね(^^♪

途中、インスタグラムにも投稿しました通り、

台風一過!!爽やかな文句ない天候の中、子供たちは頑張ってプレイしていました。

 

だけど、一日中(たぶん8試合!)走りっぱなし。

間違いなく体力・運動能力は上がっていると思います。

ホント、小2からずっと面倒見て下さっているコーチには感謝です!m(_ _)m

 

本日も、朝の準備体操から

子供のサッカーを観ていても学ぶ事はありますね(^^♪

試合、試合、試合、試合、、、

子供のサッカーを観ていても学ぶ事はありますね(^^♪

その合間に、厳しさと温かさがたっぷり

かつ、具体的なアドバイスが溢れる指導の時間

子供のサッカーを観ていても学ぶ事はありますね(^^♪

本当に、ありがとうございます。

 

子供たちのサッカーが、3,4年生の頃とは大きく成長していることは、素人目に観ても明らかです。(いわゆる「お団子状態」から、だんだん戦術を感じるようなプレイが増えている感じ♬)

 

観てると「ボクらオトナの…仕事の世界とおんなじだよなぁ~」

と思わされるような気付きもありました。

 

コーチが言ってたのは例えばこんな言葉です。

「あと1メートルがんばったら追いつけたろう!?」

「あそこで頑張って戻ってやろうよ。みんなシンドイのは一緒なんよ。戻ってやったら〇〇が楽になったと思うよ。」

「それはコーチが教えられることじゃないんよ。気持ちの問題。それをできるヤツが多いチームがいいチームなんよ。わかるよな!」

 

外から見てても分かるんです。

1人が踏ん張れば、その分だけ周りが少し休めて楽になる。

ミスをカバーできるのはチームメイトしかいない。

 

休憩のタバコ時間に、隣に「お疲れ様~~」と近づいたボクにコーチが言ったのは

「それを手をつかずに必死にやるヤツが周りから認められるんですよね~」

という言葉。

 

ホント、そうなんですよね。

子供でも大人でも。。。

どんなチーム・競技・仕事であっても。。。

自分が(自分の立場で)(自分の能力で)できることを手を抜かず(必要な時には死に物狂いで)やり切ること。

自分の周りに困っている人がいたら、いつもより、もうちょっと頑張って(必要な時には死に物狂いで)助けること。

 

「そういう人に私はなりたい。」

チームのママさんたちと楽しくおしゃべりしながら、、、そういうことも考えた。

今日の私でありました(^^)/

 

 


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