POS=ポン!と押して探すの略

エクシードシステム小坂田浩資(オサカダヒロシ)が(たぶん)毎日更新♪お店のファンを増やすためのサロン専用POSシステム活用方法を 考えるためのサイトです!

デジタル<アナログの話。2017年夏(後編)

前回ブログの結末は こういう内容でした↓↓↓

「今、ウチの店がやりたいのはコレ」ということを達成するための道具として使ってもらえれば、POSシステムっていうのは、かなり万能な役立ちツールになるんですよ。

「何やるか?」を探るための道具としても、結構、有用なんですけど、そのためにはアナログの整理が必要。

そのための方法として、もし使えるようなら、ボクがオススメしているこの方法もどうでしょ?

という前置きから、続く、今日の投稿内容です。

 

私が「POS活用勉強会」で訪問させていただいているサロンの皆様からすると

「あー、あれね!」という話になる思うのですが、、、

よくよく考えてみると&時々そう言われるのですが、、、

POSシステムの営業マンがやってる仕事としては

かな~り なんじゃらほい!な(良く言えばオリジナリティ溢れる^^♪)取組なのではないでしょうっか?

 

例のアレです。

デジタル<アナログの話。2017年夏(後編)デジタル<アナログの話。2017年夏(後編)

デジタル<アナログの話。2017年夏(後編)デジタル<アナログの話。2017年夏(後編)

元々は『マインドマップ』という思考整理法を参考にして始めた取組ですが、

サロンの皆さんと一緒に取組を重ねる中で、

かなり独自な(いい加減な)内容に進化しつつあります。

※マインドマップとは(wiiki抜粋)

表現したい概念の中心となるキーワードイメージを中央に置き、そこから放射状にキーワードやイメージを広げ、つなげていく。思考を整理し、発想を豊かにし、記憶力を高めるために、想像 (imagination) と連想 (association) を用いて思考を展開する。この方法によって複雑な概念もコンパクトに表現でき、非常に早く理解できるとされ、注目され始めている…

 

デジタル<アナログの話。2017年夏(後編)デジタル<アナログの話。2017年夏(後編)

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みなさま、いつも提案に乗ってくださってありがとうございます。

 

今、気が付いたのですが、、、私、「職人さんの手フェチ」かもしれません。。。(^-^;

今度、ハサミを持ってる手元写真も撮らせていただこうかな!?

 

この取り組みを説明させていただく際に使っている資料も例のアレ。

たぶん6年くらい前に部屋でひとり書いた紙を、ずーーーーっと使ってます。

デジタル<アナログの話。2017年夏(後編)

お店の成長・発展のための道具としてPOSシステムを使うには、

なにはなくとも「目的」(=こうなりたい!)を決めることが必要。

それを見つける&決めるための「手書きの取組」

ご興味ある方は、ぜひオサカダまで声をかけてくださいね!

 

※この方法が絶対!と思ってるワケじゃないので、もし他の良い方法があれば、それも教えていただきたいです(^^♪


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